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2006年07月29日
また忘れた
今日は姐さん仕事でフリーダム
先週のように2匹目のどじょうを求めてS-air
だがいなかった
調子が出るまでというか足から落ちるまで3時間・・・
山ならその前に病院送り
途中どこかで見たことのあるエア
話しかけたらやっぱりスサイさんだった
やっぱりナマもあの軸かっけー
つかエア見て人がわかるってすげーな
ボンは先週と同じくなぜか顔着を続けていた
ヤツの狙いがわからない
今日は花火があるみたいなので開始と同時に撤収
おっさんが独りで花火はイタ過ぎる
誰かと花火
羨ましい
帰り際、パンツはあったがその上に着用するべき短パンやらGパンの類がないことが発覚
以前逆パターンはしでかしたがそれ以上に大変なことに気付く
やっぱ独りでよかった
駐車場は花火見学客の群れ
タオルは無し
やむなく濡れた海パンのまま車に乗りこむが気持ち悪いこと甚だしなのでそっこう膝まで下ろす
万が一にも検問でもあろうなら間違いなく捕獲されそうだし
何より自分が情けない気分になるので車内で履き替える
が不幸にもパンツは車の一番後ろ
なぜか冷静な判断を失い信号待ちの間取りに行く時ノーパンで行ってしまった
自分の車がライトを付けていたか覚えていないがそうであって欲しい
途中えらく腹が減ったが所詮この格好ではコンビニはおろかドライブスルーすらいけないので送風口に海パンをあててエアコン強
ズブ濡れがえらく湿ったぐらいの手触りになったころ上から履いてコンビニでおにぎり
なぜかいつもより旨かった
投稿者 しん : 22:53 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月23日
はじめての
木曜日
ウェットを出してみた
サイドに入っていた破れベンチレーションシステムが完全に破壊
スリットになってしまった
金曜日
総会
感想:注文するものが年々おっさんになっている
結論:独身の勝ち
疑問点:グレープフルーツサワーにおいて生グレープが出てくるかどうかで大きく違うらしいが俺から見ればアンタら酔っ払っててそんな微妙な違いわかるの?
何mmかはわからんが長袖長ズボンウェットをゲット
もうびんぼっちゃまとは言わせない
土曜日
起きたら7時
白馬は無くなった
噂のS-AIRへ
土曜の朝でALL下道2h強
まずは第一の懸念
天気のせいか小さいと言われている駐車場も10:00の時点でだいぶ余裕があった
第二の懸念というか一番の関心事
便所はウォシュレットくんではなかった
念の為家でしてきたので良かった
ネガティブファクターはこれくらいだったのであとはただ飛ぶべし
知り合いもいっぱいいるので楽しい
確かに五竜と比べると小さい感は否めないがこれは使い分けできそう
とにかくムービングベルト楽
着水後のロープも楽
上がるときのスロープ苦戦
混んでたみたいだが3,4番はほぼ待ち無し
ちょっと飽きてきた頃にトージくんに教わってついに夢のBFに挑戦
AFはなんとなく怖いしSFなんてハゲには縁のない話だ
本数が飛べるからこそこういう遊びもできるのはイイ
構想(イメトレ)開始から3年以上
イメージはなんとなくだがまぁ出来ている
サッツの時にリップに頭打ち付けそうな恋にも似た予感がなくもない
上に立ったら久々に膝がガクガク震えたがシェクシー、トージのとりあえず行っとけ的無責任なアオリに乗せられて発射
あたり前だが初めての視界
まったくもって空中での自分の位置がわからないがなんとなく足から落ちれた
やべ、感激!
アオリに感謝!!
一本目に成功するか喰らうかの違いはデカイ
しばらくBFモンキーと化す
気がつきゃ8時間くらい飛んでた
照明が付いてなんとなくムーディー
何本飛んだかわからんが今日は飛んだ!って気にはなった
まみちゃん達のようにもう少し休みながら飛ぶ心の余裕は必要だなとも思う
渋滞もかわせそうな時間になったので終了
脱水かけられるのもデカイ
帰りも2h弱
こりゃ通うな
投稿者 しん : 22:16 | コメント (2) | トラックバック
2006年07月13日
ステイクール
AGAとはAndrogenetic Alopeciaの略で「男性型脱毛症」を表すそうだ
飛びスキーとはなんも関係ないが俺にはある
なんにせよ差別用語以外のなにものでもない
いろいろな憶測が飛んでいる例の事件はきっと後から「エージーエー」とか言ったに違いない
だからチョーパンだったんだと思う
シャレが利いてるなと思う
先日溝の大会にまた出てしまった
目標の予選突破は目標のまま、むしろ夢にグレードアップ
ローサやボンに落ち着けよお前らみたいなことを言っていた俺が一番冷静ではなかったようだ
そういや、ボンが帰り際「お疲れ、頑張れよ」とタメ口になっていたので多分俺降格したのだろう
ローサにいたっては、じゃ今度飲もうよ、みたいないわゆる疎遠な社交辞令になっていた
ただ大会までの1週間の練習は久しぶりに楽しかった
やはり新たなことが出来ると楽しくてしょうがない
それを得られたという点では大会に出てよかったと思う
問題はその成功率が低いもので勝負にいったことでなく3本ともそれだけにしようと直前になって技を変更した俺の心にある