鉄十字活動
直前のあがきなのだろう
社長からお誘いが
待っていると前回で室内は終わりと豪語していた大阪のおばはんみたいな団長まで登場
その言葉に信憑性がないのはいつものことだ
サンバルカン復活、団長がバルパンサーなのは間違いない
昔そこにあった水曜の夜が甦る
原点回帰
レベルまで当時に遡る必要はなかったと思う
人体の構造上絶対不可能なグラブを取りにいこうとする社長
自分で決めたお題で墜落するパンサー
何も裏打ちがないのに挑戦してやっぱり出来ない俺
予想よりは調子が良かった社長
5は着地までならまず問題ないでしょう
その後は知らん
思わぬ不調に凹む団長
実は言うほど悪くもないんだけどさ
4年間ほぼ同じ技を見ているとつい厳しくなっちゃうんだよね
通っても通ってもダメなもんはダメな俺
胴体着陸はいけない
俺がリンなら「ケーン」って叫びたい
結果みな似たりよったり
そこには笑いしかなかったけどその笑いが今まで続けてこれた原動力であったことを思い出した
12月 8th, 2005 at 7:11 PM
なんか一番最後の文にジンときた・・・。
そうだな・・・。
12月 9th, 2005 at 9:07 AM
また来オフは熱くやりましょうか。
老け込むにはまだ早い・・・よね。たぶん。
12月 9th, 2005 at 5:11 PM
>パンサー
そう、だから闇練はいかんのよ
>うのけん
たぶんな・・・