2005年12月07日
鉄十字活動
直前のあがきなのだろう
社長からお誘いが
待っていると前回で室内は終わりと豪語していた大阪のおばはんみたいな団長まで登場
その言葉に信憑性がないのはいつものことだ
サンバルカン復活、団長がバルパンサーなのは間違いない
昔そこにあった水曜の夜が甦る
原点回帰
レベルまで当時に遡る必要はなかったと思う
人体の構造上絶対不可能なグラブを取りにいこうとする社長
自分で決めたお題で墜落するパンサー
何も裏打ちがないのに挑戦してやっぱり出来ない俺
予想よりは調子が良かった社長
5は着地までならまず問題ないでしょう
その後は知らん
思わぬ不調に凹む団長
実は言うほど悪くもないんだけどさ
4年間ほぼ同じ技を見ているとつい厳しくなっちゃうんだよね
通っても通ってもダメなもんはダメな俺
胴体着陸はいけない
俺がリンなら「ケーン」って叫びたい
結果みな似たりよったり
そこには笑いしかなかったけどその笑いが今まで続けてこれた原動力であったことを思い出した
投稿者 しん : 2005年12月07日 22:59
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コメント
なんか一番最後の文にジンときた・・・。
そうだな・・・。
投稿者 団長 : 2005年12月08日 19:11
また来オフは熱くやりましょうか。
老け込むにはまだ早い・・・よね。たぶん。
投稿者 うのけん : 2005年12月09日 09:07
>パンサー
そう、だから闇練はいかんのよ
>うのけん
たぶんな・・・
投稿者 Anonymous : 2005年12月09日 17:11